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ミニバス女子教室チーム(ふぁいぶるミニバス U12)

ミニバスチーム『ふぁいぶるミニバス』(大井地区小学生女子)

旧大井地区には小学女子バスケチームがない状況だったため、子供達のスポーツ参加の受け皿としてはじめた活動です。また、また本クラブは『小中一貫クラブ形態(小学期のみで終わらず、中学期でも引き続き育んでいく)』としてもサポートをします(中学クラブは22年度春より開始)

指導経験豊富な専門組織からコーチを外部招聘し、「教室方式」で指導・サポートを行います。まず運動になじみのない子ども達に「走る、跳ぶ、投げる」が出来るように基礎体力の向上、コーディネーション(運動神経系発達)トレーニング、ボールハンドリング(ボールを扱う基礎技術)などを行っていき、スポーツが楽しいと思えるようにサポートしていきます。

そしてさらにバスケットボールの基礎技術(個人、チーム)を紹介し、反復して練習します!

基礎を学びながら個人の可能性を伸ばすとともに、チーム力向上をテーマとしています。もちろんその中で必要となってくる人間育成をしっかりとしていきます。

現場運営はスタッフが行いますので、原則保護者の方の当番制負担はございません。(活動場所までの送迎は安全のため、必ずお願いします)

開催日・場所
毎週
月曜日18:00~20:00 
土曜日18:00~20:30

ふじみ野市立東台小学校体育館
 

対象
小学生3年生~6年生

月会費
6000円/月 週2回
※4年生以下については週1回(3500円/月)の参加が可能です。スタッフにご相談ください。

※施設および指導者都合により、回数に満たない場合がございますが御了承ください。
費用の詳細・入会希望はこちらから
 


≪プラクティスレポート≫
※練習記録&コーチからのコメント

練習の記録を残していきます。選手のみなさん(子ども達)は、やりっぱなしにせず、必ず復習・確認し、意識し反復する習慣を身につけましょうネ
こちら 
「ワンハンドシュートのミニバス女子チーム」を目指す
女子の筋力が劣るという考え方から、女子はボースハンド(両手)シュートが、まだ日本においては主流のようですが、バランスを左右両手の(多くの)関節調整でとる必要であるボースハンドシュートに比べ、ワンハンドシュートは安定・調整しやすいシュートだといえます。ワンハンドシュートは筋力というより、きちんとしたシュートフォームで可能となります。このミニバスチームでは全員がワンハンドシュートを行います。「全員ワンハンドシュートをする女子ミニバスチーム」、まだ少ない試みではないかと思われます。高い専門性(理論)と年間1800回以上(2008年度)の指導経験・実績を持つ「バスケットボールの家庭教師」のコーチ陣により、その指導が可能となっています。

【監督(統括責任者)】
篠島 幹昌(しのじま みきまさ)
ふじみ野ふぁいぶるクラブ代表。ふじみ野市バスケットボール協会会長。日本体育協会公認スポーツ指導員(JABBA公認)。プロバスケットボールチーム『埼玉ブロンコス』ホーム推進室(地域スタッフ)

【コーチ】
 バスケットボールの家庭教師(株式会社ERUTLUC(エルトラック))より派遣
谷口 悠希 (たにぐち ゆうき) コーチ
加賀屋 圭子 (かがや けいこ) コーチ

 

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